試験とってのち
令和8年7月日本語能力試験結果発表日の考え
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令和8年8月27日
【試験とってのち】
前に申した通り、7月上旬における日本語能力試験を受験してまいったときから、今日8月27日に試験結果発表の日であり、夕べからわくわくというより、体が震えていたほど不安げなるものでした。

正直、今まで何度も再入力してチェックしておいても、同じ数字が出るのまだ確信できないものです。何を書いても迷いながら、自分の友達に成績を送っておきましたけど、まだ夢に沈んでいるのでしょうか、または自分の目の視界力が衰えてしまったのでしょうか、驚きあきれる数字でした。この試験は日本語検定の得点方法が確かに少し違うので、問題の点数や重さなどもその度の試験の難度次第に、実力ではない可能性も否定できまいか、と思います。その上、試験申し込んだとき、確実合格でしょうよね、軽く見ていましたが、何を申しても、その受験日が来たら、前の日もこころやすからず、寝ることもできず、徹夜にあらゆることをしていました、時間を潰すために。
日本語能力試験二級でした。三級以上から、二つにわかれず、言語知識・読解・聴解という三つにわかれるものであります。こなたのは、それぞれ41、60,43であり、144合点になります。とんでもないことではあるまいながら、どう考えても、聴解に43点取ったの想像しているの不可能そうです。あの日、受験後、うちに帰ったが早いか友達に喚いてしまったの、まだはっきりと覚えています。受験場所の騒音も多くありましたし、スピーカーの質も悪そうでしたし、録音の声も聞きにくかったですし、答え当たったばかりでしたし、どうみてもその点数は納得できません。その上、いかででしょうか、読解満点のこと、少しも嬉しくないと思うのは、まさか自慢でしょうか。
普通は7月の試験の結果を待って、知っていてから、12月の試験を受けるか受けないか決めるのですが、今年の12月の試験申し込み期間はいつもより早くされて、結果を知らずにもかかわらず受けるつもりだったので、一級を挑戦しようとしました。自分の友達なれば、二級の結果はともかく、一級の試験から注意それるまじ、と助言してくださったながら、いかにも不安のあまりに一心に集中できませんでした。アンキというアプリで一級語彙を毎日やってまいりますけど、文法、聴解、読解などまだ深く触れていないので、これから頑張らないといけないでしょうか。しかし、日本語能力試験にとどまらず、というのはこの試験は書くことと話すこととテストすることなく、自分のリルタイム運用能力はそれのみ頼れば一生わからないので、時々こういう日記も書こうとしました。
数月前に、黄衣の王を読み抜けた調子を乗りたかったため、インスマウスの影という本を読み始めましたけど、速度まだ遅くて、ほぼはわかったけど、まだ穴のような未解の場所がところどころあって、意味全体は把握できましたけど、百ページの後に、知らないところとわからないところが重なり合って、続けなくなってしまいました。なので、数日前に竹取の原文を読めたの調子も再び乗ろうと、今回は絶対に乗るのみならず、乗り越えるのです。それから第一のページに捲りかえし、最初から全部読もうとしました。変なことに、ただ自分の想像でしょうか、読書速度も普通より速がり、文章の書き方、言葉遣いや文法など、少ないある部分を抜いて、みな読むのとまずにわかるようになって、どういう感じるべきかわかりませんでした。
今日のエントリーはかなり短いです、こなたの標準に比べたら、けれど、この度のことも和歌にしてまいりましたので、ぜひチェックしてください。
木之本桜