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IELTS受ける体験

卒業条件である英語試験受けなければならないので、さっそく復習していなくても、何年にわたって英語勉強していなくても、たった2日の後に予約しました。

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令和8年9月6日(日)

IELTS受ける体験

いかで受けたか、お問いになる方が多いでしょうね。留学の夢や給料が高い仕事の就職などのためではなく、いえば顔見れないほどはずかしい理由であり、この間は卒業時間でありますが、卒業前提条件で英語能力証明しなければならないうえ、9日には締切で、待つことなく2日前にさっそく予約しておりました。試験日はその2日後、または今日のことでありました。昨日、そのセンタから届いたメールにより、日曜日9月6日において、御前八時に話す部分がやく15分のみで行い、それで午後まで待ち、午後一時半ごろに他の書く、聞く、読むの三つのスキルのテストが行い、またはメインテストと呼ばれていました。

今朝、いつもより早起きてすごく眠かったですが、例のメールには試験の始める時間の三十分前に辿るべきという注意があって、なるべく早く着た方がいいと思い、どれくらい早くもかまわず、待つときにキンドルを読めるので、四十五分前にたどり着きました。日曜日にはともかく、普通に毎日行う試験なのに、自分がすごく早く着たのに、待つ部屋に入るや、すでに十以上二十以下人もいて驚かせられてしまいました。その少し前にエレベーターに乗った時、高校生の制服まだ着ている男性がいらっしゃって、少し話しかけてみたら、この方はもうすぐ高校卒業で大学のために試験受けるつもりで、立派な方なんでしょうかと心の中に詠嘆しました。しかし、面白いことに、まずは友達のように扱われていましたが、自分が大学4年生であることご存知になって以来、失礼してしまったという表現をお持ちになっていました。

申したことなんですが、まずは話すテストで、自分の出番をお待ちしていたこなたが、その時キンドルを取り出して、日本語で書いた読みかけ本を続きましたが、大変変な人と思わせるかもしれませんと思って、すぐ閉まってラインにてやりとりをいたしました。それで、実際のテストにおいても、日本語で喋るところだった時もあり、幸いことに、一度も漏れることはなかったです。覚えたより短かったで、意外と早く終わったので、近くにある喫茶店に通っていました。でも、まだ気がかりのは、話す時は一目その先生の点数ボードを拝見しましたが、八と七だらけで、最高でも七点五を過ぎまいと思います。

喫茶店に入って、いつものように紅茶頼んで、座る場所見つけ、ようようキンドルを本気に取り出して読み続きました。どうやら自分の集中力があまりに低くて、数分にすぎなかったのに、もうあくびしたりしはじめて、自分にいかにもだらしなくてどうしようもないほど集中力足らないとわかっていましたこそ、読むチャンスをのがしてはいけないのに。数時間にわたっても、十ページ超えられなく、行かなければならない時の三十分前からはもう読む気もなくなったが早いか、眠さはもう津波のように圧倒されてしまいました。ただ読む内容の難易度によって読書速度が遅くなったでしょうか、またはこのあらゆる刺激に包まれている世界に沈んでゆくので、携帯をあてにしないと生きられなくなって、ゆっくり本の世界にもうしだいに入れなくなっているでしょうか。

試験場所に戻る時間です。一口にて残っていた紅茶を、それでもともと離れていない場所を選んだので、まもなくエレベーターの前に立っておるようになりました。朝から例の制服着ている男性の方も偶然に会って、場所入れ替わりのように、今回はこなたが三つのスキルを挑戦する出番で、かなたが自分の話す十番をお待ちになるのみでしょう。短い挨拶を交換して、エレベーターから降りてからまだ早いと思って、今は恥を知らずに本を続けようとしました。見回すと、朝の人数より大勢でありながら、同じく高校生が大部分で、両親が連れて行った方も少なくいらっしゃるわけがありませんでした。

聞く、読む、書く、というの順番にて行うことになっています。聞くのはともかく、日本語能力試験と同じく一回のみにて再生するものなんですから、一秒さえ注意をそれたらもうはやその問題がゼロになっていたので、それに執着せずに続くべきという助言が誰もおっしゃいましたね。でも、やはり入試料は日本語の六倍以上にあって、受験者によって自分のヘッドフォン用意されたり自分の好みに音声調整もできたり、それに何も自動化されてあさましく便利なんでした。そのうえ、普通にはたった2日後にも点数があるそうです。問題の仕組み、または問い方も違って、選択しなければならないと言われたら、やっぱりIELTSの方がもっと実力を表せると思って、書くのと話すのも含まれていますので。この試験受けている間には、聞くのテストのコードや数字などを回答する問題がびっくりさせられていましたが、それを除いたら想像したより遅く再生されていました。読むのテストにも、全部終わったときはまだ二十分以上残っていましたから、つまらなくてある言語について語る段落を和訳してみたり、ちいかわや太いうさぎをノートに描いたりしました。お誇りではあらぬが、書くのテストにも同じく、最低限の二倍、三倍書いても、いかにまだ二十分が残って、ちょっと昼寝をしようとしました。

なんか、読み直したら、自分が駄目かなと友達にわめきましたが、それは余裕の証拠だろうと言われて、どうやら納得なれませんでした。

木之本桜